
佐野 直人
見てもらいありがとうございます!

秋子さん
最後まで読んでね
綺麗が目的の佐野清掃とは 仕事の全体を二人だけで、すべて行う会社。 何でこんなやり方にするのか、大まかなことはトップページの中で だいたい語っていますが、トップページだけでは話せなかった佐野清掃オリジナルを ここでも言ってみたいと思います。かなり独特な持論をいたしますが 最初に断りを入れて 内容については佐野清掃が勝手にもっていることで、言ったことがすべて正しい わけではありません。二人だけの意味を簡略させて言うなら どんなときでも綺麗を第一に考えろ 綺麗が清掃においてはすべてになる 耳に胼胝ができるくらい教わり、習ってきたことがあるから。 理想を突き詰め 実際やってみると 仕上がりの綺麗さを一番にするには、二人ですべてやるしかないと なったのです。 佐野清掃は二人だけの会社 このやり方になった持論になる考え、失敗から行き着いた「こうやるしかない」 独自の持論が、役に立ってもらえれば幸いです。

秋子さんがゴミを見てくれ、佐野直人が点検に目を光らせる
力を合わせた いつも信頼しあってが、佐野清掃の仕事。
妻と二人だけの理由『バラツキがない最高点になるから』
佐野清掃はすべての業務を、代表の佐野直人が仕切って行います。
これをするのは綺麗にしたいのもあるのですが
大事なのは綺麗にも“なるから”なのです。
掃除というのは
例えば同じ掃除を家族でするとして、父・母・子供と同じ綺麗ができるものでしょうか
同じにはもちろん「できないもの」「できないはず」。ほとんどに当てはまった関係性をもった家族なら
綺麗にするは親になり、たとえ同じをみんなでしたとしても、親が綺麗にするし、そうなると思います。
これはなんでなのでしょう
子供にやる気がなかった みたいは抜きにして
親が子供より綺麗にできる「決定的」
指令するだいたいは親が言うのであって、それが一般的な家族のかたち。親から見て「これじゃ汚いから」と感じて、判断となった司令塔が親になっている。つまり綺麗の基準が親になっているから、だから親の方が綺麗にでき、するはずになっているのだというのです。
そしてこれは
こと会社でする、人が集まった組織的な掃除にも、同じ意味合いが当てはまります。
親にあたる司令塔(責任者)と子供にあたる(作業員)では、掃除の能力も手の長さも考え方も違ってきます。
綺麗にする基準を親の能力に合わせたとした、掃除というので、会社での集まってやる掃除をしたとしたら
綺麗の基準そのものができない「わかっていない」作業員では
やれないものなのです。
それが組織にあって当たり前に起こってしまう、バラツキある掃除のかたち。親の基準になんか合わせられないはずに「なってしまっている」ことが、人間同士が集まって他人同士が行う「一つになりきれない」、人数いても綺麗にできない「分析結果」。
指示を出す人ならわかっている
子供にきつく言って「親と同じくらいにやれ」「綺麗にしてみろ」と言ってみても、それをするのはよほど仲良くなければ無理難題「他人である壁」、掃除というのは差が出る人間性が出た、奥ゆかしくも「もどかしい」ところを秘めているのです。
バラツキに不満があるなら、一人ですべてやるしかありません
――佐野清掃なりの持論
佐野清掃 佐野とは、過去に責任者という立場を多く経験してきて、人間同士が行うことの「不甲斐なさ」や「人間にある粗」なんかをたくさん見てきました。
その中から思ったのは、人間やっぱり一人一人が違う価値観であって、一人一人が異なる「人」というので形成され、違うというのはこと掃除する度合いに関して、否めるのなんてできない
「一人一人の個人の差が出る綺麗さなのかな」とゆうことでした。
人間の違いをどうすればいいかと、戦ってみた結論が
「責任者が全部やれればそれが一番綺麗」「それをやるしかない」でした。人間同士で起きる掃除を指導なんてしてみて、綺麗にならなくうまくいかなかった末の
一人が間違いない、そう決意するに至った、それが佐野清掃です。
佐野清掃は能力や仕上がりにバラツキがない、起きるじたいがありえない
全部を親がやる 一番綺麗にするやり方
代表の佐野直人が自らすべて行うように、決めている。
二人だけの理由は『綺麗を一番に目指せるから』
佐野清掃は佐野直人が案件にかかりっきりで行い、佐野直人の妻が補助業務をする
二人だけですべて行う会社になります。
目指すは二人で最高

この道具はポリッシャーに乗せる重り
こんなのまで持った業者は、そんなにいない。
最高の従業員が妻
佐野清掃を包み隠さず言うと
佐野清掃とは、経験を積んだ 佐野 直人が一人ではじめて
それに奥さんがついてきてくれた、夫婦二人三脚の商売です。
従業員といった奥さんは、一従業員としての作業レベル
仕事としての清掃能力も、結構いいところにきていると
佐野清掃 代表の意見として、とても高い評価があります。
高品質は二人で力合わせるから
夫婦だけだからといって心配しなくてもいいです。
佐野清掃は超本格的な作業をやっていて
仕上がりを見た方は、いつもビックリされます
佐野清掃の魅力は
人数を多く抱え、大手の業者が持っているのと同じ清掃機械や、金額単価がとても高く
扱いづらい特殊洗剤なんかも、普通に持って使っていて
たった二人でもなんら問題なく、使いこなした作業ができるところです。
機械・洗剤を駆使ができる、腕が武器の会社 佐野清掃とは
個人の小さい業者でありながら、最高綺麗を一番の目標とし、有名業者に引けを取らない
高品質な仕上がりで勝負している会社です。
ぜひ覚えてください!
二人でも大きな仕事ができる
――事例を4つ紹介
- 『300㎡』豪邸の丸ごと清掃
- 首都圏35か所の管理清掃
- 積年の汚れを一気に落とす【床洗浄】
- 固着するワックスとの戦い【剥離洗浄】
『300㎡』豪邸の丸ごと清掃

期間はかかりましたが、感謝の言葉をいただいた引き渡し清掃
石を洗浄するに、季節的に寒くて大変でした。
首都圏35か所の管理清掃

報告するときにいつも とても助かっています!
ありがたくもったいない お言葉。
積年の汚れを一気に落とす【床洗浄】

だいぶビックリしてもらえた、介護施設の仕事
トイレ床は別に時間を取り、集中的に落としました。
固着するワックスとの戦い【剥離洗浄】

現場:パークハウス芝タワー

適当に塗られて変色したワックス、半端ではなかった剥離
二日間で完遂させて綺麗になりました。(詳しくはこちら)
- 下請けとゆう考えはなくなる
- 制約なければ思いきった提案ができる
- 制限なければ変更があっても迷わない
- 縛りがないが、綺麗を一番に目指せる
- 綺麗がわかったらずっと使ってくれる
他と同じでは生き残っていけない
佐野清掃は二人だけの会社
この考えに行き着いた結論になるまで
ずっと商売をやり続けたい 生き残っていくことを真剣に
願ったことがあります。
佐野清掃では下請けのような、会社から仕事をもらって泣きつくことはありません。
自社で開拓する、直請けだけで生きています。
下請けでは使われた身、綺麗へと発展にはならないです。
商売とゆうのは対等でないとは、理想的かもですが
植木屋さん・大工さん・ラーメン屋さん・・・どこの商売でもみんな自分のお客さんをもっていて、おんなじ「商売敵」から仕事をもらって、泣きつくみたいなことはしないはずです。売り方には業種ごとの違いがあっても、みんなどこも自分の色を出して 良さで勝負することは、どんな商売でもおんなじなはずです。
佐野清掃もこの考えとおんなじ。オリジナルなやり方で生き残っていきたい。
知ったところから仕事貰って、それでは自分のこうやりたいは言えません
ラーメンが売りなら得意なラーメンで勝負する、親会社に合わせたカレーなんて
作れない。
佐野清掃は得意なポリッシャーで、思いっきり綺麗にする清掃がしたい。
それができる形が今の形、二人だけで攻めたこの形態
自然と必然的にそうなった
二人だけでポリッシャーに挑むは無謀ではない
これからもやってきた、腕を信じて。

二人で焦らず ゆっくりと
質問はメールで24時間受付
二人でも舐められないように
ホームページを見てもらってありがとうございました!




