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店舗厨房の「ポリッシャー洗浄」

段階を踏む仕事とは

“誰もできないから”

――舞台は激狭の雑居ビル

  • メインは階段 一区画ごと手作業、すぐワックス塗り 乾かし
  • 階段移動 ELVない「入口はちょっとだけ石」
  • 石には 専用洗剤アルケミー、“手擦りしかない”
  • 道具移動「ぶつける」人とすれ違うに「注意」
  • 人が降りて 濡れた状態に“だったら張り付いて”

こういう狭いビルでは、考えることが多くなる。

バケツどこ置く・どこまでで体制変える・乾かすときはうちわかな・・・
狭くてやりづらいは、楽しみが増えると 超前向き。

君の腕を試したい、うちのビルでも綺麗にできますか?

神田駅ほど近く 狭い階段の雑居ビルでは、手擦りにて 床洗浄ワックス塗布・石洗浄
『誰もできないから必要とされた』『希望が見えて頼んでくれた』

頑張りが自慢できる!

綺麗にすると言ったが こんなになるのですね(いただいた声

やりづらい現場は、チャンスと思うようにしています。

まずはスタート地点、拠点から綺麗にする

作業準備:マンション居室内にて
作業準備:マンション居室内にて
作業準備:マンション共用廊下にて
作業準備:マンション共用廊下にて
内科医院でのポリッシャー洗浄「道具準備」
内科医院でのポリッシャー洗浄「道具準備」
道具を積み込んだ 作業車「車内」
道具を積み込んだ 作業車「車内」
「ワックスで管理する」店舗床 洗浄ワックス塗布
「ワックスで管理する」店舗床 洗浄ワックス塗布
珈琲店「床をリセット洗浄」
珈琲店「床をリセット洗浄」
リノリウム床 洗浄ワックス塗布「決める時間が重要」
リノリウム床 洗浄ワックス塗布「決める時間が重要」
作業エリアを区切り「剥離剤をモップで塗り込む」
作業エリアを区切り「剥離剤をモップで塗り込む」
戸建住宅(現場)で剥離道具を集める
戸建住宅(現場)で剥離道具を集める
床洗浄の道具をひとまとめに
床洗浄の道具をひとまとめに
羽根木イースト:剥離作業前の清掃道具
羽根木イースト:剥離作業前の清掃道具
14インチ ポリッシャーで行う「オフィスビル ポリッシャー清掃」
始まり一コマ「どう進めるかがカギ」

おしゃれは足元みたいな、それに近いお話で

道具置く拠点から清掃した方がうまくいき より綺麗になると、これは本当です。

  • 命の次に大事な清掃道具、汚いところに置きたくない
  • 修羅場から一息つき、新たな発想を考える「拠点」
  • 綺麗にする掃除屋はまず、いる場所を綺麗にするもの

ようは、まずは自分の部屋から綺麗にする★おんなじ考え方。

周りの細かいところこそ、先に仕上げる

グリストラップ:清掃前
グリストラップ:清掃前
グリストラップ:清掃後
グリストラップ:清掃後
排水溝を水で流す
排水溝を水で流す
「広く見る」傾斜になった床をタオル養生し、先に手で擦って洗浄する:ポリッシャー洗浄における「うまく進める」工程段階
「広く見る」傾斜になった床をタオル養生し、先に手で擦って洗浄する:ポリッシャー洗浄における「うまく進める」工程段階
石階段を水で流す清掃
石階段を水で流す清掃
壁際をすみ擦りで清掃する
壁際をすみ擦りで清掃する

面倒なところを先にやれ

職人なら誰しも言う格言だと思います。清掃でも「簡単」「メインイベント」のような 格付けはあって、メインイベントは先にやってしまうと、なぜかうまくいかなかったり 失敗の原因になったりする「嫌な予感は当たる」習性みたいなことがあります。

仕事とゆうのは 美味しいものを後に取っておく進め方が間違いなく、細かいところから先に済ませるは、うまくいかせるため、技術者だったら必ず言う鉄則としてあるのです。

兼ね合いによっては逆、下から上に攻めた方がいい

トップページで紹介した石階段を洗浄する仕事では、下から登って陣繰りと手で擦っていきました。

大事なことは最終的にどう見えるかです。下から攻めた方が「仕上がり的にいいが」作業によってはあります。

佐野清掃が使用を決めた それしかない洗剤は、強い溶剤が入った激強が多く
普通に上からだと建材的に支障がきたす場合もあり、近いところから 仕上げながら進んでいく、
下から上に進めていく場合も、綺麗を叶える仕事にはあります。

清掃にある ここではこれが一番良いとは、最も早く一番綺麗にできたやり方、
技術・経験があれば言える 解釈ですが

知らない・腕がない人に限って「基本を守っていない」は 結構言ってくる。
概念そのものに100点がない 清掃では、
一番綺麗にできたやり方こそが、その場所にとっての基本になる。

ようは、誰よりも綺麗にして魅せれば いいだけです。

綺麗とは 段階があってこそ

テラスから見る「汚れた石床」
テラスから見る「汚れた石床」
何回も磨いた石床洗浄:清掃後
何回も磨いた石床洗浄:清掃後

またしても石洗浄を取り挙げて、
この仕事では調べるときに尽力し、作業に至っても落ちきるまで何回も磨きました。

石では素材とついた汚れがわかっていなければ、綺麗になりません。
前段階で調べるがとても重要です。

洗剤の効果確認から始まって

  • 希釈倍率の見極め、使用量の想定
  • どれくらい水を流すか、ホース取り回しイメージ
  • ポリッシャーに装着 磨くものは何にする・何枚必要か

できることは前もって抜かりなく
現場へは作業以外でも行き、よく調べました。

石と汚れを掴んで 時間の許す限り、立ち向かって格闘する石洗浄。
落とすまでに段階を踏むことをしているから、こんなにも綺麗になっているのです。

どんな仕事だったかは簡単に、一軒家丸ごと頼まれた 引き渡し清掃

石は目立つから 特に綺麗にしてほしいが、真っ先だった願い。
細かい内容は控えますが

調布から横須賀まで半月間通って、泊まり込みもありました。
よく調べるから始まって 落としきるため、思いっきりさせてもらい大変満足といきたいですが、高速代など諸々掛かった経費のことを考えてみたら
儲けなんてそんなにありません。

仕事だからしょうがなくは ありきたりで言いたくないですが、誰のためでもなく自分がそうしたいと思ったから、「これは綺麗にしたい」使命感だけで動いていました。

段階といって綺麗のためは
佐野清掃だったらごく当たり前な「いつも」

たかが感情 されど感情、動くためには気持ちがなければ、
綺麗を叶える最善を尽くすは、自分を納得させるためにやっている

あくまで仕事として 自分がやりたいと思ったからです。

取り上げた石の仕事は、綺麗になって喜んでもらえました。(いただいた声

店舗厨房の「ポリッシャー洗浄」

仕事は厳しい汚ればかり。やりがいがすごくある。

最高の仕事をしたい、だから段階を踏む

――逃げずに戦い

 佐野清掃の段階なんて話してきて、佐野清掃は個人の業者であるからか、ある種特徴的な段階を踏む となっていますが、偉そうに言ってもぶっちゃけて、人数いる会社と同じような進め方ができないことがあって、こんな内容になった。

個人だからできる良さはなんと言っても、気持ちを強くもった仕事ができること。「個人の力」を恥じるわけではない、特徴的な進め方は 言い方変えれば、オリジナルでどこも真似できないやり方ともなる。

うちが一番丁寧は、お客さんだけでなく自分にプレッシャーかけるためもある。見栄を張らない自然体で向き合うように、真剣になれば、どんな汚れでも勝てると信じている。

ずっと清掃業であることを堂々と、
あった戦いは貧乏くじでない。細かい文句を言われまくりがあったから、それがあって成長に繋がったことがある。

段階を主張するにはそれなりのレベルがあってのこと

逃げず 向き合い、自分なりの結論で、
しゅんとなるよりレベルアップする、一番の納得はこれしかない。

仕事の段階に口出しできるように
少しずつ改善あっても
おんなじことを二度と言われない、文句を言われないためには 続けるが第一だとの発想になっていく。清掃とはいろんな文句があって、言われながらするもの
「期待されているからいろいろ言ってくる」
前向きに捉えるようなってみれば、振り返る後退りは減らせる。

しゅんとなっている暇はない、顔を上げて立ち上がり

清掃だったらいろいろ言われて当然なはず、文句はこの仕事にある ずっとある宿命だと諦める。文句あるうちが花とも、偉大な人は攻撃されてもなんなく耐えていた。

段階なんて考えなくても、綺麗になるならそれに越したことはありません。

ですがそれだと 自分が満足しない、
お客さんが満足しない、また言われるかもしれない

だから最高の仕事のために
ひねり出した一番良い進め方、段階を踏む仕事をするしかない。

戦うことに逃げていたら、良い段階は生まれない

質問はメールで24時間受付

逃げずに戦い
ホームページを見てもらってありがとうございました!

剥離清掃 床洗浄ワックス塗布 床清掃全般

《ポリッシャー清掃なら》品質重視の清掃業【佐野清掃】

〒182-0017 東京都調布市深大寺元町1丁目11-1 深大寺町市街地住宅1104号
〒182-0035 東京都調布市上石原1丁目18-7(資機材倉庫)

電話:042-444-2544
携帯:090-7710-8482
メール:info@sanoseisou.jp

――メールは24時間受付――当日返信

営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝日

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料金は汗をかくお約束
ちゃんと決めたことを、その通りにやる

自分が満足したいから段階を踏む
汚れと会話できるくらいが、仕事の理想

段階を踏む仕事とは

目指すは二人で最高
責任者が全部やれれば、それが一番綺麗